Intellics

開発事例:Kabukenの構築

日本の法定開示書類を基盤としたバイリンガルデータプラットフォームの設計判断

EDINETのXBRL書類を基盤とした日本株ファンダメンタル分析プラットフォーム「Kabuken」の開発事例を公開しました。

実際のクエリパターンに基づくデータベースインデックスの監査と、開示書類をキャッシュではなく履歴として扱う設計という2つの判断を詳しく紹介するとともに、本番環境のジョブを守る費用上限の仕組みについても解説しています。

開発事例を読む